mimi

忙しいママの味方、おうちパンとは?お米を炊くように自宅で気軽にパンを焼いてみよう

SNSでチラホラ見かけるようになった「おうちパン」。皆さんも聞いたことがあるでしょうか?私はお料理上手な友人のインスタグラムで、おうちパンのことを知りました。

ゼロ・ウェイストな暮らしをサポートする、ブルックリン発:Package Free

以前、プラスチック・フリーな暮らしについて紹介しましたが、お家で使っている日用品の補充のためにブルックリンにあるPackage...

洋服もレンタルする時代へ!買わずに借りて、思いっきりオシャレを楽しもう

エシカルでサスティナブルな暮らしをするために、私にできることはなんだろう?

健康志向なニューヨーカーに大人気!医食同源がコンセプトのオーガニックレストラン:Le Botaniste

サラダバーやグリーンジュース専門店など、手軽にヘルシーな食生活をサポートしてくれるお店がニューヨークにはたくさんあります。私が1人で外食やランチをする時は、健康のためにできるだけヴィーガンでグルテンフリーのお店を探すようにしていました。男女問わず美意識が高く、健康志向なニューヨーカーもお墨付き!そんな私のお気に入りのオーガニック・レストランをご紹介したいと思います。

エシカルでサスティナブルなファッションを楽しむ4つのヒント

世界中でスタンダードになりつつある、エシカルでサスティナブルなファッション。私もロハスな暮らしを始めてからは、できるだけ環境や社会にとって良い取り組みをしているブランドからお洋服を買うようになりました。

Facebookマーケットプレイスを活用してモノを減らす方法

皆さんは断捨離を定期的にされていますか?私たち一家はこの度、8月の末にNYからLAへ無事に引越しをしました。東海岸から西海岸への大型家具などの郵送費は本当に高いということもあって…...

About Me

アレルギー持ちのアメリカ人夫との結婚・婚約中に発症した潰瘍性大腸炎をきっかけにロハスな暮らしに関心を持ち始める。地球にもヒトにも優しい暮らしを、日々できることから実践中。現在はニューヨークからロサンゼルスに拠点を移し、共働きをしながらライフスタイルブログを発信している。
12 投稿
0 コメント
- Advertisement -

最新の記事

洋服もレンタルする時代へ!買わずに借りて、思いっきりオシャレを楽しもう

エシカルでサスティナブルな暮らしをするために、私にできることはなんだろう?
- Advertisement -

身近なことから始めてみよう、サスティナブルな暮らし実践記:お出かけ編

日本でも雑誌やメディアでたくさん耳にするようになった、サスティナビリティという言葉。サスティナビリティとは、私たちの社会と自然環境を良い状態に保ち続けることに対する取り組みのことを指します。 未来の子供たちが生きていく地球を、これ以上環境汚染や地球温暖化によって苦しめたくない!

捨てる前に試す価値あり!ニューヨークで洋服を断捨離するなら、買取か寄付をしてみよう

私たち夫婦は2019年8月末に、NYからLAへ引越しました。東海岸の端から西海岸の端への引っ越すとなると引越し業者代も高く、私たちはできるだけモノを減らすことに決めました。元々私も夫もそんなに荷物が多い方ではありませんが、寒いNYから暖かいLAへ引っ越すということもあり思い切って冬服を中心に断捨離をすることに。 これからNYへ留学や駐在で来ていて日本へ本帰国する方、または他州へ引っ越しが控えていて荷物を減らしたい方に向けて、私が見つけた効率の良い洋服の断捨離方法と寄付の体験談をまとめてみました。 マンハッタンで効率よく洋服を売るなら

ペットボトルの水はもう買わない!給水スポットを探せるアプリ:TAPを活用してみよう

皆さんは外出する時、マイボトルを持って出かけていますか?以前のブログでプラスチック・フリーの重要性についても触れましたが、私たちが身近にできるプラスチックを減らす方法として挑戦しやすいのがマイボトル。 私もNYに移住してから、仕事や長時間のお出かけにはマイボトルを持参する習慣がつきました。しかし、特に夏場などは750mlの大き目のボトルでもすぐに飲み干してしまい…喉が乾いて熱中症などで倒れても困るので、やむを得ずペットボトルのお水を買ってしまうことがとても多くありました。

お洒落をしながらサスティナブルでいられる、LA発ブランド:Reformationが世界中で愛される秘密

画像:Reformationより 私も若い頃にお世話になった、Forever 21が破産適用法を申請したのが世界中で話題になりましたね。UKのTOPSHOPに続き、ファストファッションの時代が終わりを迎えようとしている傾向は、個人的にはとても嬉しく思っています。 私はアメリカに引っ越してきてからというもの買い物自体をそこまでしなくなりましたが…必要な時はサスティナブルでエシカルなブランドからまずは購入を検討するようにしています。中でも私がお気に入りのブランド、Reformation(リフォーメーション)をその理由と共にこちらの記事で紹介していきます。